旅行プランのご案内

ハワイ島キラウエア トロトロ溶岩ハイキング 6日間

★ツアーの特徴★

①溶岩&カルデラ&大自然ハイキング(初心者向け)

チェーン・オブ・クレーターに流れている溶岩を見るハイキング、さらに キラウエアイキ火口、絶景のポロル渓谷でもハイキングを楽しみます。

②有名エコツアーガイドがご案内

ハワイを代表するエコツアーガイドで自然教室講師としても有名な 長谷川久美子さんがハワイ固有の自然や歴史をご案内します。

③4000m峰で絶景の夕暮れ・星空観察

「すばる天文台」で有名な4000m峰のマウナケア山では真っ赤に染まる夕焼けと降ってきそうなほどの美しい星空を楽しみます。

④ハワイ島に4連泊でゆったり!

フォトギャラリー

撮影:今長谷啓享

ツアーの行程

1日目

  • 各地→羽田(22:00頃発)→ホノルル→ヒロ(ハワイ島 13:00頃着) 

宿泊: ヒロ泊

2日目

  • (8:00 頃発)
    午前ハワイ・キラウエア火山国立公園で観光&ハイキング

    キラウエア・イキ火口での自然観察&ハイキング(歩行4時間 約7km)
    サーストン溶岩トンネル植物観察&溶岩トンネルの観察 。


    午後マウナケア山頂(4205m)の近くまで登るツアーに参加します。ホテル帰着(22:00頃)

    火山関係の資料が充実したオニズカセンター観光 。
    マウナケア山にて幻想的な夕日を楽しみ、後、オニズカセンター周辺で星空観察 。

宿泊:ヒロ泊

3日目

  • (8:00 頃発)
    アカカフォールズにてミニハイキング(歩行1時間)
    午前多様な植物と、高さ135mのハワイで一番美しいアカカフォール滝を訪れる周回コース

    午後いよいよチェーン・オブ・クレーターの溶岩ハイキングに出かけます。ホテル帰着(21:30頃)

    以前の溶岩の流れで使われなくなった旧道から冷えて固まった溶岩の上を歩きます。
    溶岩末端ではトロトロに流れる赤い溶岩の流れを確認します。まさに大地が生まれる場所です 。
    危険性もなく、比較的平坦な場所を歩く初心者向けのハイキングです。(歩行4時間 約7km)

宿泊:ヒロ泊

4日目

  • (8:00 頃発)
    午前ヒロ市内散策とワイピオ渓谷展望台見学
    ノスタルジックな町並みが残るヒロを散策(カメハメハ大王像、リリオカラニガーデンなど)
    海と思いがけないほど深い谷が刻まれたハワイの展望台・ワイピオ渓谷を訪れます。

    午後ポロル渓谷のハイキングとハワイ歴史公園での散策。夕食後、ホテル帰着(21:00頃)
    ワイピオ渓谷に負けない海の絶景を見下ろす展望台を起点に歩きます。(歩行4時間 約5km)
    最後の夜はホームパーティの夕食でお楽しみください。

宿泊:ヒロ泊

5日目

  • (10:30頃発)
    ヒロ→ホノルル→日付変更線通過→(17:30頃着)羽田→各地
旅行代金

(9/1現在)

羽田・大阪発 418,000円
福岡発 428,000円
別途 成田空港施設使用料 2,570円
現地空港税 7,360円
燃油サーチャージ 0円
ツアーの詳細
  • 利用航空会社全日空、ハワイアン航空(ハワイ島間) 
  • 最少催行人員10名(定員18名) 
  • 食事朝4回・昼4回・夕5回
  • 宿泊ホテルヒロ:ヒロ・ハワイアン・ホテル

  • 案内人福岡から成田経由(集合)にてガイドを兼ねて今長谷が同行予定です。

歩行レベル : 初級ハイキング

(歩行は概ね1時間~4時間。この時間を歩ける体力があり、歩くのに抵抗がないかたならどなたでも)

歩行レベルと装備について

受託販売 株式会社ブループラネットツアー
福岡県知事登録第3-771号
福岡県福岡市中央区薬院3-16-27 薬院ビル4階
旅行企画・実施 株式会社ツアーコラボ
観光庁長官登録旅行業第1種1814号
(旅行条件書)取引条件説明書(PDF) / 旅行業約款(PDF)
現地事情
ハワイ島キラウエア、トロトロ溶岩ハイキング 現地事情

時 差

日本より19時間遅れています。
例えば、現地時間の正午は、日本では翌日の午前7時です。

公用語

英語(公用語)。ハワイ特有の言語のハワイ語も公用語として使われています。

電 圧(三カ国共通)

電圧110~120ボルト

周波数交流の60ヘルツ

コンセントは日本のものと殆ど同じです。(2つ穴のAタイプです。)
日本からお持ちのなる電気製品をそのまま使用になる事も短時間に限り可能です。
ご心配な方は電圧自動切換え機能内臓の物をお持ちになる事をお勧めします。

通 貨

単位

アメリカドル( $ )とセント( C )
1ドル( $ ) = 100 セント( C )
       = 約105円(2016年9月現在)

通貨の種類

紙幣:1、5、10、20、50、100ドルの6種類
硬貨:1ドルは100セント。コインは1(ペニー)、5(ニッケル)、10(ダイム)、25(クオーター)の各セント。1ドルコインもある。

クレジットカードも利用価値が高く便利です。
VISA、マスター、アメックスなどがおすすめです。
このご旅行でお客様が必要な経費は、飲み物代、チップやお土産代等になります。
今回はオプションはございませんからお土産代を除けば1~2万円程度の準備で十分です。
尚、ホテルなどで両替できますが、一般的にアメリカドルの両替は事前に日本国内の銀行等で済まされる方が為替レートが良いようです。
出発前の羽田空港でも両替可能です。
実際の両替には場所により異なりますが手数料が掛かります。

チップ

ポーターチップは1人1ドル程度、ピローチップ(枕銭)は1泊1人1ドル程度ベットサイドのライトテーブルに置くと良いでしょう。
また特別に何かお願いした時や感謝の気持ちを表したい時などは、その程度に応じてサンキューの言葉と共にお渡し下さい。
尚、ガイドさんへのチップは事前に弊社で準備いたします。

治 安

観光客の多いハワイでは、観光客(特に日本人)を狙ったスリや盗難が増えています。
人ごみの中では十分な注意が必要です。
貴重品は常時に身につけておいてください。
ホテルではお部屋に入られたら必ずロックをして見知らぬ人を部屋に入れないようにしてください。
また連泊する場合もスーツケースには必ず鍵をかけてください。

ホテル

原則として2名1室、バス又はシャワー、トイレ付きのお部屋をご用意しております。
スリッパや寝間着の他ヘヤードライヤーはございませんので、予めご了承ください。
尚、ドライヤーはフロントに依頼したら借りることが可能です(数に限りがあります)。
ホテルではDINERS、VISA、JCB、MASTER、AMEXといったクレジットカードが お使いになれます。

食 事

現地ガイドの長谷川さんがアラカルトメニューから選んでご用意いたします。
現地に長年住んでいる長谷川さんならではの食事のチョイスをお楽しみください。

気候と服装

地理学的には熱帯に属する“常夏の島”ですが、一日中吹いている貿易風の恩恵で、熱帯に特有の湿度がなく、過ごしやすい機構なのが特徴です。
しかし、マウナケア山は4000m以上と富士山よりも高く、冬はスキーができるほど雪が降るなど、平地とかなりの温度差があります。
また、今回滞在するハワイ島の東側は年間を通じて雨の多い地域で、スコールが降ることもございます。
厚手のウールの衣服や雨具など、充分な防寒対策が必要です。
また、日差しがかなり強いですから、日焼け止めを厚く塗るなどして、十分お気をつけください。

月別平均最高・最低気温(℃)と降水量(mm)

都市名 平均 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月
ヒロ (ハワイ島) 最高気温 28 29 28 28 27 26 26 26
最低気温 20 20 20 20 19 18 17 17
降水量 254 264 205 224 369 320 230 290

<高山病について>

一般的に高山病は3500mくらいから症状が現れ始め、4000mを越すとほとんど誰でも何らかの症状が出るといわれています。
今回訪れるマウナケア山は標高4205mですので、高山病に対する注意は必要な高さと言えます。
ご心配な方はお医者さんとご相談されて、健康診断をお受けになる事をお勧めします。
山中ではできるだけゆっくり行動するようにし、頭痛、息切れ、倦怠感などが現れたらすぐにガイドにお知らせください。

観光地案内

ハワイ島

ハワイ諸島の最南端に位置し、諸島最大の島です。
別名“ビッグアイランド”とも呼ばれます。
常夏のビーチから冬にはスキーもできる高山までバラエティあふれる自然があります。
ハワイ島といえば「火山の島」として知られていますが、今回はマウナケア山、キラウェア火口を訪れます。

愛称ビッグ・アイランド

人口約15万人

面積10,432.5平方キロメートル

海岸線約428km

島の最高峰マウナケア山(4205m)

島花レフア

主な観光地

サーストン溶岩トンネル

勝手の溶岩流が収まり、空洞になった溶岩トンネルです。
トンネルの天井からは地上に生える植物の根が垂下がり自然の力を感じます。
また周辺は真っ赤な鳥・アパパネなどが住む森になっています。

アカカフォールズ

北東部の森の中にある高さ135mの滝で歩くだけなら20分程度で歩ける周遊のハイキングコースがあります。
今回は森の中の植物などを見ながら1時間程度のミニハイキングを楽しみます。

ワイピオ渓谷

断崖絶壁に囲まれたワイピオ渓谷はハワイアンにとっては聖なる土地で、深い谷と海が印象的です。

ポロル渓谷

激しく入りこんだ海岸線、対照的な牧歌的な風景の中のハイキングコースを歩きます。


マウナケア山 標高4205m

マウナケア山は4~5千年前に噴火したのが最後という休火山です。
標高は4205mですが海底から測ると高さは9996mもありエベレスト(標高8848m)を抜いて世界一高い山になります。
麓ではシルバーソード(銀剣草)などハワイ固有の高山植物も見られます。
頂上付近には天文観測所が立ち並んでおり、日本が世界に誇る「すばる望遠鏡」もこのマウナケア山にあります。
今回は山頂近くの駐車場からの美しい夕焼けを楽しんだ後、中腹のオニズカセンターで星空観察を楽しむ予定です。

キラウェア火山

ハワイ火山国立公園内にありハワイ観光でもっとも有名なのがキラウェア火山です。
世界で最も活発な火山として1911年から観測されており、今でもいたるところで噴火活動を見ることができます。
今回はキラウェアの火口をトレッキングし、世界的に有名な火山の景観を楽しみます。
キラウェアでは不思議なハワイ固有の植物を見ることもできます。
火山灰の大地、大地を切り裂く亀裂地帯、溶岩トンネル(上述)など変化に富んだ地形を楽しめます。
今回のツアーでは1959年の大爆発でえぐれて形成されたキラウェア・イキ火口カルデラを歩きます。
行動時間は約3時間ほどです。

キラウェア火山ハイキング 1959年の大爆発で、えぐれて形成されたキラウェア・イキ火口。
深さは100m以上もあります。

キラウェア火山 溶岩ハイキング

キラウェア火山は常時活動しており、この活動は南側にあるチェーンオブクレーターまで連なっています。
2016年6~7月から噴出する溶岩の量が増加し、チェーンオブクレーターから流れ出した溶岩流が3年ぶりに南海岸まで達するほどの規模に成長しました。 ハワイ島の火山活動、および溶岩流は非常に穏やかで粘性が低い柔らかい溶岩を噴出するため、他の場所では体験することが難しいような距離まで近づいて、安全に真っ赤な溶岩が流れる姿を見ることが出来ます。
今回はこの溶岩流が流れる姿を楽しむハイキングに出かけます。
歩き始めは嘗ての溶岩流で廃道となった旧道を歩き、途中からは溶岩台地の上を歩きます。
危険性はもちろんなく、しかも滅多に見ることが出来ないトロトロ溶岩の姿を楽しむハイキングです。(溶岩流は自然現象ですので予めご了承ください)

携行品リスト

品名 特徴など ◎必要物
△便利物
パスポート これが無いと出国できません。 旅行中もなくさないよう大切に。 ◎◎◎
軽登山靴 捻挫予防のため足首まで保護できるタイプが良い。
撥水スプレー等事前のお手入れを十分にして下さい。
スニーカー・運動靴は適当とは言えませんが、軽登山靴をお持ちでない方は靴底がしっかりして、溝が十分あるものをご準備ください。
街歩き用の靴を別に準備されると便利です。
靴 下 ンナーソックスを併用すれば速乾性に優れ快適です。
雨 具 (防風兼用) 上下別のセパレート型が最適。
素材はムレを最小限に防ぐ透湿性防水素材、例えばゴアテックス製をご準備ください。
尚、ポンチョ式やビニール製はハイキングには適しません。
これらの装備でのご参加はご遠慮ください。
リュック (ザック) 20リットル位。デイバックでも可。
少し大きめがよいでしょう。
バランスを悪くするショルダーバックでのハイキングのご参加はご遠慮ください。
◎◎
ザックカバー ザックへの雨の浸入を防ぐ、あれば便利な物です。
スタッフバック ザック内の荷物の仕分けに便利で、防水加工のため濡れを防ぎます。
水 筒 1リットル程度の物。
保温タイプの物は高所や気温が低い場合には重宝します。
帽 子 丸型のハット、野球帽型のキャップどちらでも良いのですが、必要です。
手 袋 風や雨に濡れと寒くなる場合や転倒時のケガ予防のためにも必要。
軍手よりもウールが良い。
レイングローブとインナーがあれば最適です。
下 着 重要な装備の1つです。
行動中は、綿よりもダクロンなど吸水拡散性のある物が良い。
綿製品は濡れると乾きにくく、体温を奪います。
但し、宿泊時の着用は、綿製品でもOKです。
シャツ 転倒時のケガ予防のためにも、長袖をお勧めいたします。
ズボン 膝が楽に動かせる、伸縮性のある物が良い。
Gパンは乾きが遅く不可。
防寒具 ハワイでも山頂付近は雪が降ることもありますので、かなり気温が低くなります。
ダウンやニットキャップ、手袋などをご用意下さい。
◎◎
ヘッドランプ 両手が使える、ヘッドランプがベストですが、懐中電灯でも可。
但し電池の残量のチェックをして下さい。(予備電池と電球も必要)
ストック 歩行時(特に下山)に、膝への負担を軽減する、あれば便利な物です。
スパッツ 足回りの汚れや、靴への雨の浸入を防ぐ、あれば便利な物です。
傘の方が快適な場合もあります。
折畳式で、骨の部分が強化され軽いものがあります。
又、日傘としても利用可。
常備薬 かぜ薬・胃腸薬・整腸剤・キズ薬・乗り物酔い止め・持病の薬など。
軽食類 非常食・行動食など。好きなものでかさばらない物。
腐敗しにくい物。
日焼け止め 日差しが強いので、日焼け止めクリームやリップクリームを必ずお持ちください。
またサングラスも必要です。
水着 ビーチやプールでのんびり出来ます。
但し、特にヒロは時期的には少し肌寒く感じられるかもしれませんので泳ぐのは少し難しい季節です。
ビニール袋① 濡れた衣類を入れるなど、何かと便利です。
ビニール袋② 飛行機の機内には100ml以上の容器での液体は持ち込めません。
少量の液体類は透明なジップロックなどのチャック式のビニール袋などに入れて検査を受ける必要があります。
備品① 山歩き中のタオルやトイレットペーパー・洗面用具・時計・旅程表・現金
備品② カメラ・充電器・地図・コンパス(磁石)・など
スーツケース用ベルト アメリカに入国する際にスーツケースなどは開放検査の対象になるため、カギをかけずに預け入れすることになります。
スーツケースを留めるベルトなどを必ずご準備下さい。
ただし、TSAロック式のものをお持ちの場合は施錠可となります。
ベルト自体にもTSA対応式のものが販売されています。

●国際線の航空機に無料で預けられる荷物の重量はお一人様23kg×2個までです。
軽量化にお努め下さい。
ガスカートリッジや携帯用酸素、ガス式虫除けスプレーなどは、手荷物、委託荷物(スーツケースなど)ともにお持ち込みはできません。

作成・文責:(株)ブループラネットツアー 今長谷啓享

ニュージーランド、ヨーロッパの洗練された大自然、南米やアフリカ、南極の豪快な大自然を思う存分、堪能できる贅沢なツアーです。

大人数の団体ツアーではなく、ほとんどの旅は14名定員の少人数ツアーです。
旗を目印にイヤホンガイドを付けてぞろぞろ歩く旅ではありません。

ブループラネットツアーのツアーは、多くの観光を入れて一見お徳に見えるようなツアーではありません。
たくさん訪問するように見えても実は車窓観光や、ほとんど滞在時間がないツアーが目立つのが観光旅行。訪問地が多いことは移動の多さと滞在時間の短さにつながり、旅のクオリティ(質)が下がります。観光地にはゆっくり滞在していただきたい!お客様の思い出つくりを考えて作った旅の世界です。

スイス観光などで見られるいわゆる『おまけのハイキング』ではないハイキングが楽しめます。
元日本山岳ガイド協会認定ガイドが「歩いて本当に良かった!」と思っていただけるコースを厳選しています。

世界の大自然を体験できる!世界探訪プラン(GLOBAL NATURE CLUB)

  • マチュピチュ遺跡登頂ハイキングとナスカの地上絵

    ツアー日程:2017年6月23日(金)~30日(金)募集中

    憧れの世界遺産で感動のハイキング&充実の遺跡観光

  • 絶景の山上ロッジに泊まるスイスハイキング

    ツアー日程:2017年7月15日(土)~23日(日)募集中

    スイス三大山岳リゾートを満喫する旅

  • ヨーロッパ・アルプスを歩きつくす

    ツアー日程:2017年8月1日(火)~11日(金)募集中

    ツールドモンブラン&ツェルマット&グリンデルワイドハイキング

  • 101秒間 奇跡の天体ショー アメリカ 皆既日食 8日間

    ツアー日程:2017年8月19日(土)~26日(土)募集中

    アイダホフォールズ皆既日食を鑑賞し、イエローストーン&グランド・テイトン国立公園を訪れます

  • 原猿たちとバオバブの樹マダガスカル&インド洋のパラダイスモーリシャス

    ツアー日程:2017年9月9日(土)~11日(月)募集中

    マダガスカルの特異な自然&ヨーロッパ的な高級リゾート地のモーリシャスをめぐる旅

  • 真っ赤な紅葉黄金の黃葉秋の東西カナダ

    ツアー日程:2017年9月21日(木)~28日(木)募集中

    カナダで紅葉狩り&大氷原とナイアガラの滝観光の旅

  • 紅葉のアドリア海の真珠

    ツアー日程:2017年10月7日(土)~16日(月)募集中

    中欧四カ国 スロベニア・クロアチア・ボスニアヘルチェゴビナ・モンテネグロをめぐる旅

  • 初企画!!ついに世界最大の滝エンジェルフォールの滝口に立つ

    ツアー日程:2017年10月21日(土)~30日(月)募集中

    ギアナ高地にある世界最大の滝エンジェルフォールを始めとした大自然を満喫する旅

  • 最後の大陸へ南極上陸クルーズ

    ツアー日程:2018年2月18日(日)~3月2日(金)募集中

    究極の絶景と野生動物の世界を訪れる旅

NEWS TOPICS
  • おすすめのツアー(世界探訪プラン)
  • 絶景を楽しむツアー(LIFEプラン)
  • オーダーメイド旅行
  • 旅の記録レポート
  • 旅の写真館
  • 航空券販売
  • 航空券販売
  • 航空券販売
  • よくあるご質問
  • お客様の声
  • メールマガジン
pagetop