ミルフォード25回目の達人ガイドが同行する33.5マイル「世界一美しい散歩道」

ニュージーランド
ミルフォードトラック&マウントクック10日間

2018年12月7日(金)~12月16日(日)
10日間
募集中
ミルフォード25回目の達人ガイドが同行する33.5マイル「世界一美しい散歩道」
この碑が見えたら最高地点は目の前

このツアーのポイント

①ミルフォードトラックの山小屋(ロッジ)は設備充実!

山小屋(ロッジ)に3泊しますが、日本の山小屋とは設備の充実度が段違いです。
選択できる3コースメニューの夕食、快適なシングルサイズのベッドと暖かい寝具、清潔なトイレ、洗面所やシャワー、荷物の軽量化を実現する洗濯・乾燥室。快適にお過ごし頂ける設備が揃っています。
山小屋とは言えない設備で山歩きをサポートします。

②マウントクックリリーは満開!

満開の時期を迎えた世界最大のキンポウゲのマウントクックリリーやディジーなどお花も楽しめる季節です。

③特権!ミルフォードサウンドに宿泊

ニュージーランド最高の観光地は美しいフィヨルドで有名なミルフォードサウンドですが、宿泊施設はミルフォードトラックを完歩した者のみが宿泊できるロッジしかございません。
従って殆どの観光客はクィーンズタウンからバスで往復8 時間の日帰りで気忙しいクルーズのみとなってしまいます。
体力的にもきつく、魅力も半減です。ミルフォードトラック完歩の栄誉を称えるために作られたロッジに宿泊し、朝夕の美しい世界遺産の風景と落ち着いた雰囲気のフィヨルドクルーズをお楽しみ頂けるのは我々の特権とさえいえるでしょう。

④ミルフォードトラックの達人ガイド同行(兼添乗員)

ミルフォードトラックはガイド付きに参加しても、実際に歩く際は現地ガイドが常に一緒に歩いてくれるわけではありません。
初めて歩くコース、しかも峠を超えた上に滝に行く日は時間制限もありますから、歩くペースがわからずオーバーペースになってばてたり、逆に名所を見逃したり、ロッジに早く着きすぎて時間を持て余したりしがちです。
ミルフォード25回目の達人ガイドの案内で鳥たちや固有種の植物の森をお楽しみいただけるペースで歩き、たくさんの思い出を作ってください。
せっかくミルフォードトラックに来てひたすら森を歩いただけという思い出では・・・残念です。

⑤マウントクック展望ハイキングとテカポ湖観光

国内最高峰のマウントクック山展望ハイキングと美しいテカポ湖にも立寄ります。

ミルフォードPHOTOギャラリー

静寂のミルフォードサウンド 11~12月は満開の世界最大のキンポウゲ
2018年12月7日発 ニュージーランド ミルフォードトラック&マウントクック10日間 旅案内

1日目

成田で添乗ガイドと合流していよいよ南半球の島国・ニュージーランドへ出発です。
玄関口・北島のオークランドまでは直行便で10時間半の空の旅。機内食やサービスで出されればお酒、映画などの機内サービスを楽しみましょう。ニュージーランドワインは機内でのお楽しみです。

2日目

朝、オークランドに到着。ニュージーランドの入国手続きは比較的簡単ですが、税関はかなり厳しく検査が行われます。我々にとっては必要不可欠の山の道具は特に厳しく検査が行われます。と申しましても登山靴の裏に泥が付いてなければOK。ニュージーランドの貴重な自然を守るための努力です。出発前にしっかり洗ってご参加ください。

入国してターミナルの外に出たら初夏を迎えたニュージーランドのさわやかな空気。国内線ターミナルへ移動して旅の舞台である南島へ国内線で一っ跳び!

南島クライストチャーチに到着したら平坦なカンタベリー平原をひたすら南下・・・牧場にはニュージーランドのシンボルともいえる羊たち。

やがて白い峰々が連なるサザンアルプスの山中に入り、ルピナスの花が咲くテカポ湖へ。美しいトルコ石色(ターコイズブルー)の氷河湖と「善き羊飼いの教会」を見学して、さらに山中をめざし初日の宿のマウントクック村へ。

運が良ければニュージーランド最高峰のマウントクック(3724m)の雄姿が聳える村で最初の夜を迎えます。

テカポ湖に立つ「善き羊飼いの教会」

ルピナス

3日目

有名なハミテージ(意味は隠れ家)で朝食を楽しんだのちは山歩きの準備をしてキャンプグランドへ移動。

ミルフォードトラックの足慣らしを兼ねてほぼ平坦な道を往復約3時間歩きます。現地ガイドの植物の説明を聞きつつ時々姿を見せるマウントクックの美しい姿に期待しましょう。ニュージーランドと言えば多くの植物が固有種なのでガイドの話も非常に興味深いものになるでしょう。また、氷河地形もはっきり分かるのもこのコースの楽しみの一つです。

ハイキングの目的地は2つの吊り橋を渡った先のマウントクックの眺望がすばらしい場所。季節的には世界最大のキンポウゲであるマウントクックリリーも咲いていることでしょう。往路を戻りハイキングは終了。

午後、いよいよミルフォードトラックなどニュージーランドハイキングのメッカ・クィーンズタウンへ。

到着後はホテルでチェックインを済ませてから「女王が住むにふさわしい街」クィーンズタウンを散策し、夕方から行われるミルフォードトラック参加者の説明会に参加します。ミルフォードトラックに必要な携行品に不足があれば買うことができます。

夕食後は街中の地のレストランで夕食です。キーウィと呼ばれる地元民に交じってニュージーランド料理のアラカルトをお楽しみください。おすすめのものを確認して添乗ガイドがその場で注文します。スパイツなどニュージーランドビールもお勧めです。

夕食後はホテルに戻ってミルフォードトラックへの出発準備!

マウントクック山

4日目

ミルフォードトラックに不要な荷物はスーツケースに入れてホテルに預けて出発します。

集合場所にはこれから5日間を一緒に歩く世界中からのトレッカーたちが集合。積極的に仲間を作る最初のチャンスです。集合場所で名札(下の名前です)をもらってミルフォードトラ専用バスでまずは途中の街・テアナウへ。車中では色々な説明をしてくれます。運が良ければ日本語への通訳をやってくれる日本人ガイドさんも同行しています(いつもとは限りませんが・・・)

テアナウにはお昼前に到着。昼食を頂いて再び専用バスでテアナウダウンズへまで約30分。

テアナウダウンズからはテアナウ湖を北上するジェットボートに乗り、ついにミルフォードトラックの出発点に立ちます。看板の前で記念写真を撮ったら歩きはじめます。ツアーガイドの今長谷のリードでゆっくり、ゆっくり歩きます。ルートはこの辺りはまだ広く、それでも世界で唯一残る温帯雨林の森は雰囲気満点でミルフォードトラックを歩いている感動が押し寄せます。

この日はわずか30分で最初のロッジ・のグレイドハウスに到着。ロッジスタッフの案内で一旦お部屋へ。リュックを下したらすぐに集合して全員での記念写真(この写真は最終日にもらえます)を撮影し、現地ガイドの案内でネイチャーウォークへ。ミルフォードトラックには基本的に3~4名の現地ガイドが同行しますが、彼らはいわばレンジャーガイド。ご参加の皆さんの安全を守るのご仕事なので翌日からのトレッキング中は基本的に一緒に歩いてくれるわけではありません。そこでこのネイチャーウォークで自然を案内してくれるというわけです。

ネイチャーウォークが終わったらシャワーや洗濯を済ませてダイニングに集合し、最初の夕食。その後は国別の自己紹介です。基本は英語ですが、自信がなければ日本語でも大丈夫です。

ミルフォードトラック最初の夜はあっと言う間に過ぎて行きます・・・

 

 

テアナウダウンズからジェットボートで登山口へ

5日目

いよいよミルフォードトラックを本格的に歩く3日間がスタートです。朝食前にダイニングのテーブルに用意された昼食用の食材を使って各自お弁当の準備を済ませてから朝食。

リュックを背負い、いざ出発!気負うことなく今長谷の案内でゆっくり自然を楽しみながら歩きましょう。あちこちの見どころを見損なうことも、無理なペースで歩く必要もありません。多くのシダ植物や森の中に咲くオーキッド(蘭)もお見逃しなく。頭上には主に3種類の南極ブナの大木が森を形作り、気が付けば人懐っこいロビン(ニュージーランドコマドリ)などの鳥達が寄ってくることもあります。森の切れ間からは見上げるような絶壁がそそり立っていて、自分たちが氷河のU字谷の底を歩いていることを教えてくれます。途中の東屋で朝自分で作ったお弁当を食べて、午後も森を歩き続けます。プールと呼ばれる場所で泳いだり、また翌日登るマッキノン峠を最初に確認したときはずいぶん遠くまで歩くものだと少し驚くことになるかもしれません。この日のゴールであるポンポローナ小屋へ。

この日の歩行距離は16.3キロです。

ロッジでは前日と同じ要領で過ごして頂きます。前日と違うのは自己紹介がないことでしょう。注意点はこのロッジにはケアと呼ばれる野生のオウムが頻繁に姿を現します。このオウムは人に危害を与えることは全くありませんが、好奇心旺盛でリュックなどがあるとあっという間に開けて中のものを引っ張り出して持ち去る困ったいたずら者なのです。

洗濯はミルフォードトラックのロッジで行う欠かせない作業。シャワーを浴びて手回し式の脱水機がある洗濯場でこの日に着たものを洗い、2~3時間であっという間に乾く乾燥室を利用。これを毎日繰り返すことで荷物の軽減が図れる訳です。

明日はいよいよこのルート最大の難所(?)のマッキノン峠へ。ロッジから良く見える峠を眺めつつ、翌日の好天を祈ります。

美しい風景、流れていれば飲める水

整備されたトレッキングルート

6日目

前日と同様に昼食準備と朝食後に出発。峠への挑戦ということで笑顔の中にも緊張感?

すぐに峠への登りが始まります。休みを入れながら一歩一歩、登りは約700mです。疲れが出始めたころには高山植物が咲くエリアに入り気分を変えてくれます。多くのデイジー類、そしてマウントクックリリーに見とれている間にミルフォードトラックのシンボル・マッキノンの記念碑が唐突に現れます。ここまで来たら最高地点は目の前!現地ガイドが温かい飲み物を用意して待ってくれています。

最高地点を過ぎて昼食をとる峠小屋。ここでも現地ガイドが飲み物を用意してくれています。天気が良かったら外で昼食をとるのも最高です。但し、この辺りにも前述のケアや、飛べない鳥であるウエカが出没し、我々に隙があったら何か頂こうと見つめていますからご注意を!

昼食後は反対側のU字谷へ下ります。実は下りの方が長く900mの標高差。それでも途中には美しいカスケードと呼ばれる階段状の滝などを楽しむことができます。

この日の目的地のクィンティンロッジに到着したらほっとしますが、このルートが出来た理由である世界で5番目の高さを誇るサザーランドの滝(580m)を見るならもうひと頑張り。リュックはロッジに置いて空身で往復2時間弱。希望者の方だけの参加ですので疲れた方は不参加でも構いませんが、少しでもエネルギーが残っているのなら絶対に行く価値がある絶景です。ちなみに翌日のルートからも距離はありますが滝を見ることは出来ます。

この日の歩行距離はサザーランドへの往復を除いて14.9キロです。

マッキノン峠の碑

峠からのU字谷

7日目

ミルフォードトラック歩きもこの日が最後、ゴールのサンドフライポイントを目指します。

この日の歩行距離は21.8キロですが、標高差は下りで200m程度です。ゴールに早く着きたいという気持ちからだんだん早足になりがちですが、途中にあるマッカイの滝やジャイアントゲートフォール滝、木のように聳えるツリーファーンという巨大なシダなども楽しみながら歩きます。

ゴールに着けばもうすっかり仲間になった仲間の笑顔と現地ガイドの温かい飲み物が待っています。この瞬間の素晴らしさがミルフォードトラックを世界一美しい散歩道と呼ぶ理由かもしれないほどの感動と達成感で一杯になることでしょう。

終着点からはボートで海に開けたフィヨルドを横断してミルフォードサウンドへ。

ミルフォードサウンド唯一の宿泊施設であるマイターピークロッジはミルフォードトラックを歩いた者に作られた宿泊施設。ロッジからは美しいフィヨルドの風景とシンボルと呼ばれるマイターピークがそそり立っています。

夜は夕食と完歩証の授与式です。世界の仲間と過ごす最後の夜にもなります。希望者の方はロッジから10分足らずの距離にある森にツチボタルを見に行きます。

ジャイアントゲートフォール滝

マッカイ滝

美しい夕暮れのミルフォードサウンド

夜の完歩証授与式

8日目

朝からミルフォードサウンドクルーズです。一般の観光客がまだ到着していない時間のクルーズをのんびり楽しみます。途中の大きな岩にはオットセイが朝の猟を終えて休んでいる姿を見かける事でしょう。

クルーズを終えたらクィーンズタウンへ。到着したら5日間過ごした世界の仲間たちとお別れです。

運が良ければイルカにも出会う

9日目

午前中はアクティビティ天国のクィーンズタウンで自由時間です。河を高速で突っ走るジェットボートも、レジャー目的のバンジージャンプもこの街が発祥です。

午後から国内線で北島・オークランドに戻り空港近くのホテルに宿泊。

10日目

ニュージーランド航空で帰国します。

ツアーの行程

1日目各地 → 成田(13:30 発)→
宿泊:機中泊
2日目→オークランド→クライストチャーチ→テカポ湖→マウントクック村(17:00)
午後テカポ湖ではトルコ石色に輝く氷河湖と「善き羊飼いの教会」を散策します。
宿泊:マウントクック村(ホテル)泊
3日目(8:00 発)マウントクック村→クィーンズタウン(17:00)
午前ニュージーランド最高峰マウントクック(3724m)を見ながら、マウントクックリリーが咲く谷をハイキング(ほぼ平坦。歩行約3 時間)
宿泊:クィーンズタウン(ホテル)泊
4日目(8:30 発)ミルフォードトラック 1日目 (15:30 着)
集合場所には世界中からの仲間たちが集まっています。
午前ミルフォードバスと船でミルフォードトラックのスタート地点へ
午後グレイドハウスまでいよいよ憧れのコースを歩きます(約1.6km)
夜自己紹介会が開かれます。
宿泊:グレイドハウス(ロッジ)泊
5日目(8:30 発)ミルフォードトラック 2日目 (16:00 着)
ポンポローナ小屋までU 字谷を歩きます(約16.3km)
終日高低差も200m 程度と少ない、ほぼ平坦な道を歩きます。
整備された温帯雨林の木々や素晴らしい滝、美しいウェットランド(湿地)の木道歩きも楽しみます。
宿泊:ポンポローナ(ロッジ)泊
6日目(7:30 発)ミルフォードトラック 3日目 (17:30 着)
マッキノン峠を越えクィンティンロッジへ(約14.9km)
終日峠道(約14.9km 登り約700m、下り約900m)をゆっくり歩きます。峠では満開のマウントクックリリーや氷河の絶景が広がります。下りは美しい滝が連続し、幽玄の森と呼ばれる道を歩きます。
夕方☆ご希望の方は世界5番目の落差(580m)のサザーランド滝へ往復(2時間)
宿泊:クィンティン(ロッジ)泊
7日目(7:30 頃発)ミルフォードトラック 4日目 (16:00 頃着)
感動のゴール!サンドフライポイントへ(約21.8km)
終日見所は美しいマッカイ滝と豪快なジャイアントゲートフォール滝です。やがて、国境を越えた仲間と健闘を讃え合う感動のゴール!54km 完歩!ゴール後、ミルフォードサウンドを船で渡り、最後のロッジへ。
夜完歩賞授与式(正装不要)。☆ご希望の方はツチボタルの森へご案内
宿泊:ミルフォードサウンド・マイターピーク(ロッジ)泊
8日目(08:15 発)ミルフォードサウンドクルーズ→クィーンズタウン(16:30 着)
午前クルーズ船からは絶景のほか、イルカやオットセイを見ることも(1時間半)
宿泊:クィーンズタウン(ホテル)泊
9日目(14:30 発)クィーンズタウン→オークラン
午前自由行動。 ☆希望の方はカワラウ川のジェットボートライドへ(129ニュージーランドドル)
宿泊:オークランド空港近郊(ホテル)泊
10日目(09:55 発)オークランド→成田(16:45 着)→各地

ツアーの詳細

ニュージーランド
ミルフォードトラック&マウントクック10日間
2018年12月7日(金)~12月16日(日)
募集中
歩行レベル:中級トレッキング

歩行レベルについて

弊社の旅行は
1、観光ミニハイキング
2、初級ハイキング
3、中級トレッキング

にクラス分けされています。
観光ミニハイキングは普段から元気にお過ごしの方、歩く事に抵抗がない方ならどなたでもご参加いただける経験不要のハイキングです。 歩行時間は1日で概ね2時間以内です。
初級ハイキングも同様に経験は不要ですが、歩行時間はやや長くなり1日概ね2時間から6時間です。
中級ハイキングは日頃からハイキングや登山をお楽しみの方に向くハイキングツアーです。 歩行時間は終日を含みます。
但し、いずれの場合も特別な技術は不要です。

料金

成田発着678,000円
大阪・福岡発着698,000円
その他の費用成田空港施設使用料 2,610円
燃油サーチャージと現地空港税 目安5,610円(11/1現在)
  • ■ 最少催行人員6名(定員14名様)
  • ■ 食事朝7食 昼5食(お弁当を含む)、夕5食付
  • ■ 利用航空会社ニュージーランド航空、大韓航空
  • ■ 宿泊ホテルマウントクック村:マウントクックロッジ&モーテル(スタンダードクラス)
    クィーンズタウン:ハートランドホテル(スタンダードクラス)
    オークランド空港近郊:ホリディインオークランドエアポート(スタンダードクラス)
    (各地同等クラス、全都市シャワーのみの場合あり)
  • ■ 添乗員福岡から成田経由(集合)にてガイドを兼ねて今長谷が同行します
  • ■ 個室利用追加料金59,000円(ホテルのみ。ミルフォード期間は相部屋です)
  • ■ 旅行企画・実施神戸新聞興産株式会社
    神戸新聞旅行社
    観光庁長官登録旅行業第1084号日本旅行業協会正会員
    〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1−5−7
    神戸情報文化ビル2F
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step3 催行判断
お申込み状況、現地状況などを判断し、1カ月前に催行の判断をいたします。※中止の場合はお申込み金を返金いたします。

step4 詳細のご案内
ツアーの2~3週間前に、ツアーの詳細な情報、集合案内・スケジュール表・準備の案内等、残金の請求書をお送りいたします。

step5 最終のご案内
出発数日前に、お電話にて最終のご案内を差し上げます。

step6 集合場所にて、ツアー出発です。

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ツアー日程 ツアー日程
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