
南極上陸クルーズツアー
ペンギンの親子を見る南極のベストシーズン ネイチャーガイド同行でお一人様も大歓迎!
ブループラネットで体験する感動の旅
動物のベストシーズン 南極上陸クルーズツアー 14日間

1月のツアーの最大の見どころは何といっても動物たち。特にペンギンは雛が成長し、親鳥に餌を求める季節。親鳥を追いかけまわす姿は南極が最も輝くベストシーズンではないかと思います。
弊社では一定数の船室を確保しておりますが確保期間には限りがございます。世界探訪のツアーでは特別に出発の151日前までお取消料は発生いたしませんのでまずは予約されることをお勧めいたします(個人や一般の旅行社からのお申込みでは180日前からお取消料が発生)。まずは船室を抑えてゆっくりとご準備頂けます。
この南極ツアーのポイント
南極の夏にツアーを設定。平均最低気温は+5~-5℃程度です。

ペンギンたちを楽しむベストシーズン

極地クルーズのプロ集団・アメリカのクオークエクスペディション社のクルーズ。

日本からネイチャーガイドが添乗員を兼ねて同行しますので言葉も安心です。
写真を撮り、南極大陸に上陸して帰るだけではあまりにももったいないのが南極です。さらに今回のクルーズに限らず世界中から参加者が集まる南極クルーズには、いわゆる一般の観光クルーズのようにレセプションに日本語スタッフはおりません。
南極案内12回目のネイチャーガイド今長谷啓享(イマハセヒロユキ)が同行して、南極の素晴らしさを多方面からご案内・説明いたします。

最重要!上陸定員は100名の南極条約
単に南極に行くだけなら大型で設備の良いクルーズ船や安価なクルーズもあります
それらに共通するのは多くの乗船客を乗せて南極に向かうこと
しかし、南極には南極条約により南極上陸は一度に100人という決まりがあります。
従ってどんなに豪華設備を誇る大型のクルーズ船で訪れても、肝心の南極上陸は待ち時間だらけで、上陸時間も僅かなものになります。今回のクルーズの定員は179名。全員が同時に出かけ、半数は上陸、残りの半数は小型ボートで美しい氷山を見たりクジラなどとの出会いに期待してクルーズへ。途中で交代というスタイルですので、待ち時間なく全員がほぼ同時に南極の大自然へ出かけます。

ゆとりの上陸時間!午前と午後、毎回2~3時間を確保!
船外活動は基本的に午前と午後の一日2回。しかも急かされることなくゆっくりと南極の世界を満喫頂けます。
多くのクルーズ会社の南極での上陸活動は1日に1回がほとんどです(中には海からクルーズだけの会社も・・)。
乗船人数を200名に絞ったお蔭で、他の南極クルーズとの最大の違いと言えるでしょう。

完全防水の防寒上着(パルカ)を無料進呈。

帰国後に南極ツアーのDVD写真集とフォトブックを進呈。

お取消料の発生は180 日前→ 150日前!
お一人様大歓迎!
ブループラネットツアーに参加いただく方の約60~70%はお一人様の旅人です。周囲の方とスケジュールの都合が合わない方や、周りに気兼ねなく旅がしたい方など様々です。そして気が合えば旅の仲間になって情報交換したりしています。独り旅だと不安な点もあると思いますが、そこは私がサポートしますのでご安心ください!
2027南極クルーズツアーのお楽しみ
極地クルーズの英知を結集した南極クルーズ船 ワールドボイジャー号を利用 何といっても揺れが少ないのがうれしい最新の極地クルーズ船です
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2024-2025年シーズンから船内のWI-FIも1GBまで無料。南極からSNSへの投稿もより容易になりそうです。さらに以前は夕食時だけだったお酒を含むお飲み物の飲み放題がお昼から楽しめるようになりました!!












今回の南極クルーズツアーでは、こんな体験が待ってます












南極は野生の王国!そこに生きるペンギンやクジラたち


南極クルーズツアー PHOTOギャラリー



















2025年のツアーに参加された旅人からのメッセージ
ペンギンと漢字と書くと”人鳥”となります。その通り幼児のヨチヨチ歩きのようなかわいらしいペンギンを真近かでたくさん見る事ができ大満足でした。ヒョウアザラシはにくたらしい笑顔の持ち主でした。クルーズ船は快適でした。特に食事は毎回工夫されていて、又、飲物類も充実していて十分に楽しむことができました。選択は地球環境に配慮した製品を仕様するようにということで、部屋にそなえ付けのロクシタンのソープやコンディショナーを存分に使用させていただき快適でした。
南極に行きたくて、何年も前から色々な旅行会社や個人で行く方法を調べていました。偶然、ブループラネットツアーを見つけて内容を見た所、私の希望するような工程と料金だったので今回参加しました。もう少し前に参加していたら、もっと安かったと思いましたが、参加して大満足でした。クジラを見なくていいというぐらいクジラを見ました。それと念願の南極の海にも入ることができました。一度は南極に行くのをお勧めします!
77歳を目前にして、ラストチャンスとばかり訪れた南極!最高でした。飛行機と船を乗りついで5日がかりで到着。さすがに疲れました、壮大な光景に疲れも吹き飛んだ次第。ペンギン、アザラシ、クジラ・・・撮影は他に任せて、肉眼に焼き付けました。最高のぜい択をさせていただきました。後日、ブループラネットから巧くまとめたアルバムも届き、皆に自慢し放題。本当にありがとうございました。次の旅への自信も付きました。
ツアーでは大変お世話になりました。ペンギンにアザラシそして鯨、鯨、鯨!!!静かな海に浮かぶ巨大な無数の氷山!ここは地獄なのか天国なのかと何度呟いたことでしょう。それ程恐ろしいくらい美しい世界でした。クルーズ旅行は初めてでしたが、とても快適でした。何より食事が美味しくて体重が人生MAXになりました。少人数のツアーだったのでメンバーとも仲良くなれて、このエンバーでまた旅をしたいと思える程、すばらしい体験でした。ありがとうございました。
大変お世話になりました。ウシュアイアの雰囲気が良く若い人たちが集まっていて活気の町でした。ドレイク海峡横断では船酔いを経験(酔い止めを飲まず)し、船旅の厳しさを思い知りました。がその後の体験は素晴らしく、毎日が感動の嵐でした。青い氷山が崩れ落ちる瞬間を目撃したり、SUPで近くまで行ったり、鯨の異常接近、ペンギン歩きの可愛らしさ、豪華な客船、フルコースディナー、南極でのスイム全てが最高でした。自由度のあるツアーもよかったです。今長谷さん、またお世話になります。ありがとうございました。3/14石井
私の旅の感想は他の方と少し違うかもしれません。私の南極旅行のクライマックスは帰国後。あらためてこの度のすごさを写真を見て実感しました。また時間経過と共になにげない船の中の時間、けしき、それら全てが貴重で楽しい時間であったことを認識しました。良い旅の典型なのかな(笑)と思っております。
初めてのクルーズと初めてっ南極は不安なことも多かったですが、今長谷さんの手厚いサポートと親切なツアーの皆さんのかげげで最高の体験にもりました!本当にありがとうございます。今回は本当に運が良く。かぞえきれないクジラとペンギンや様々な動物たち、最高の天候とこれ以上ないくらい大満足です。見渡す限りの大自然!!ずっと感動しっぱなしでした…!!夢だった南極の野生のペンギンや憧れのヒョウアザラシにも沢山出会えて、一生の思い出です☆
いろいろありがとうございました。今友人が職場の人に話しているところです。私は今まで体験したことのない冒険旅行で楽しかったです。特に1、2年前から日本の各地の水族館、動物園を観ているのですが、ペンギン、アザラシ、クジラの生態を改めて知ることができて勉強になりました。また6名という少人数で楽しく旅行できたのも良かったです。私の仕事(研究)上、人間観察もできました。
南極のすばらしい自然環境!蒼い氷と海の自然景観、気温や湿度、そこに生きる動物達を自分の目で見て肌で感じることができて感動しました。また、南極半島に上陸できたので、世界七大陸全てを訪れた達成感もありました。我々はSUPにも参加し(1名は人生初SUPが南極!1名は経験者なのに海に落下!)天気もよく、最高でした。ポーラー・プランジも面白かったし、クルーによる船内講座も勉強になりました。そして、なんと言っても、飲み放題・食べ放題の中、ご一緒した皆さんと毎日宴会(夕食)ができたことが本当に楽しかったです。こちらのツアーに参加して良かったです。
日本から一番遠い南極は、体力のあるうちに行っておこうと思っていた。行くのだったら今長谷さんのツアーを決めていて、募集がかかってすぐに申し込んだ。羽田からご一緒したメンバーはすぐに仲良しになり、ウシュアイアでは前祝、船上では毎日反省会(大宴会)で盛り上がった。一番の心配事はドレーク海峡を船酔いせずに抜けられるかだったが、幸い非常に静かな状態で半日早着し、なんとクルーズが一回増えた。帰りもほぼ静かで快適な船旅だった。毎日のクルーズと上陸は、まれにみる好天に恵まれ、すべての予定を達成し、スタッフたちも経験したことがないとういうものだった。ZODIACボートのすぐそばにザトウクジラが遊びに来ることを2回も経験でき、添乗の保坂さんからは「これが普通と思わないで」と。このコースではお目にかかれないはずの皇帝ペンギンまで出現し、天気と良い動物たちとの遭遇と言い持っているメンバー達だった。飛び込み大会は心臓が止まりそうなほど冷たい海に勇気を持って飛び込むのでが、終わってみれば楽しいもの。そばに医者もいて「大丈夫よAED持っているから」と安心させてくれた(笑)。絶対やるべし!とにかく今まで行った他のツアーでは体験できない「人生初」が味わえた。
南極に憧れ続けて20年!やっと夢が実現しました。個人会社ならではのさりげない細かい気配りもあり、メンバーにも恵まれとても楽しい南極旅行でした。エキサイティングな感動の連続でした~♡あまりに素晴らしかったのでもう一度行きたくなりました!
日本に住みニュージーランドしか行ったことのない私にとって初めて目指した大陸が南極だったのはとても良い経験になりました。北欧・北極・ガラパコスも楽しみにしています!笑
初めてのクルーズ、初めての南極。忘れ難い旅となりました。日の光に輝く純白の氷河や、南極海に青い影を落とす氷山。間近で人を見ても逃げないかわいいペンギン達や、悠々とゾーディアックボートの下を泳いでいくザトウクジラ、氷山の上で昼寝をしているアザラシなど、野生動物にも感動しましたが、それ以上にクルーズ船のスタッフのプロフェッショナルに徹底した働きぶりにも感心しました。ドレーク海峡横断中のエクスペディションスタッフによる情熱的なレクチャーや、ゲストに目を配りながらサーブするレストランスタッフ。何か頼むと「イエス、マダム」と返事をしてくれ、日常生活に戻りたくなくなりました。更には私達が寝ている間も船を動かしてくれていたクルーの方々、目的地に着くなりゾーディアックボートやカヤックを準備するエクスペディションスタッフ達。そして、翌日のスケジュールが発表されるとすぐ日本語訳を張り出してくれ、一人一人にさりげなく気を配ってくれるツアーリーダーの今長谷さん。南極の知識が豊富で何を聞いても即答してくれ、グループのために夕食の席取りまでしてくれた瑠里子さん。個性的なツアーメンバーの皆さん。多くの方の尽力で素晴らしい旅行になったと思っています。ありがとうございました。2年後の北極クルーズが実現することを楽しみにしています。
御社のメールが突然に着信したのが南極への目覚めでした!想像もつかない世界の扉を開けて大成功。氷山、海水、流氷、海面の静けさ、空の青さ、どれを取ってもアートの世界でした。ペンギン親子の追いかけ、ヒョウアザラシの可愛い瞳、クジラの潮吹きの音、大きなジャンプ(プリーチング)どれを取っても感動、感動の連続でした。海へのダイブも一生の思い出の第1位です。冷たさよりも塩辛かったのが印象深かった。友人達は南極海ダイブの勇気を称えてくれますが、ワン、ツー、スリーのかけ声に押されドボンです。是非おすすめします!!
ザトウクジラ、ペンギン、氷山のコラボまるで夢のような世界でした!!
2027年1月南極クルーズツアーの行程
| 1日目 | 各地 →《国内線》→ 羽田空港(22:50発) → 《国際線》→ 宿泊:機中泊 |
|---|---|
| 2日目 | → イスタンブール空港 →《国際線》→ ブエノスアイレス・エセイサ空港(22:35着) =《専用車》= ブエノスアイレス・ホテル(24:00頃着) 宿泊:ブエノスアイレス泊 食事:なし |
| 3日目 | ブエノスアイレス市内=《クルーズ会社・混載車》= ブエノスアイレス空港 →《国内線》→ ウシュアイア空港 =(クルーズ会社・混載車)= ウシュアイア・・(徒歩)・・ウシュアイア市内散策 時間がある限り、ツアーガイドの案内でウシュアイア市内散策にご案内します(入場料が必要な場合は各自お支払い) 夕方 ウシュアイアの港の近くの集合場所へ移動し、いよいよ乗船開始です。 乗船手続を済ませ、いよいよ出港します。チャールズダーウィンが世界周航したビーグル号に因んで名づけられたビーグル水道を進みます。 宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊 食事:朝〇、昼×、夕船内 |
| 4日目~5日目 | 2日間でドレーク海峡を横断します。 ●刻々と気象や海象が変わるドレーク海峡を通過します。 ●安全のためのガイダンスや野生動物、探検の歴史などを学ぶ説明会も開かれます。 ●船長によるウェルカムカクテルも開催されます(クルーズを通してフォーマルな服装は一切不要です)。 宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊 食事:朝船内、昼船内、夕船内 |
| 6日目~9日目 | 4日間かけてサウスシェットランド諸島と南極半島観光 ついに南極です!! ●南極収束線(南極極前線)を超えると暖流と寒流がぶつかる肥沃な海域が広がり、地理的にも生物学的にも南極地域に入ります。やがて南極大陸が見えてくると、ついにこの秘境へやってきた実感がわいてくるでしょう。一日平均2回の上陸観光や、ゾディアックボートを使ったクルージングで入り組んだ氷河の湾部や氷山のひしめく水路などを探検する予定です。営巣地のおびただしい数のペンギンやヒョウアザラシ、ザトウクジラ、ミンククジラなどとの出会いをお楽しみください。 ●ゾディアックボートにはエクスペディションリーダーが乗船し、ボートを操縦しながら野生動物などの生態や南極の自然、探検の歴史などの説明をします。 ●南極半島には標高の高い山が多く最高地点は海抜2800mほどあります。オルネ湾に停泊する際は雪道を辿り360度、白銀のパノラマが広がるポイントへご案内します。また、この山の尾根はアゴヒゲペンギンの巨大な営巣地になっています。この時期は巣作り忙しい姿を見ることが出来るでしょう。マイペースでお楽しみください。 ●ニコ・ハーバーではペンギンたちが氷河の裂け目で小砂利を巻き上げながら大騒ぎで小競り合いをしている様をご覧いただけるかもしれません。壮大な氷河が印象的で風光明媚なパラダイス湾や陥没した火山性カルデラの巨大湾部へと通じるデセプション島などを訪れる予定です。また、ポートロックロイのかっての英軍基地は今では博物館兼郵便局に生まれ変わっておりお土産の購入や絵葉書を郵送することもできます。パックアイス(流氷)や氷山に阻まれなければ高くそびえる岩肌と氷河に囲まれた絶景のノイマイヤー海峡やルメール海峡の航行も予定しています(ポートロックロイは営業していない場合もございますが絵葉書の郵送は可能です)。 ●クルーズ船では「ポーラー・フランジ」と呼ばれる「南極海飛び込み大会」も予定されています。笑いあふれる楽しい参加型イベントをお楽しみください。参加される方は水着をご準備ください。予め安全ロープを取り付けて係員が安全に配慮して行われます。一生の思い出に是非思い切ってご参加ください。 ●カヤックやパドリングエクスカーション、スタンドアップパドル、ヘリトレッキングなどのアドベンチャーオプションなどもご用意しております。 *出発前のお申し込みと書類への署名が必要です。ご参加いただける参加人数に限りがございます。ご了承ください。 *極地での船外活動です。日常会話以上の十分な英会話力がご参加の最低条件として確認が行われます。英語力不足と判断された場合のご返金は行われません。 ※訪問地は天候や流氷などの自然条件に沿ってクルーズ船のキャプテンとエクスペディションリーダーにより決定されます。 宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊 食事:朝船内、昼船内、夕船内 |
| 10日目~11日目 | アルゼンチン・ウシュアイアを目指し、再びドレーク海峡を航海 ●往路同様に船内では動物たちや南極条約の歴史などの説明会が開催されます。 ●最後のプレゼンテーションではご乗船された方々に投稿頂いた写真などを題材にしたビデオショーも開催され、傑作に感心したり、爆笑の渦に包まれたりして、この探検旅行を振り返ります 宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊 食事:朝船内、昼船内、夕船内 |
| 12日目 | ウシュアイア(08:00帰港) =(クルーズ会社・混載車)= ウシュアイア空港 →《国内線》→ ブスアイレス空港 =(空港移動・専用車)= ブエノスアイレス・エセイサ空港(23:55発)→《国際線》→ 宿泊:機中泊 食事:朝〇 |
| 13日目 | →《国際線》→ イスタンブール空港 →《国際線》→ 宿泊:機中泊 |
| 14日目 | →《国際線》→ 羽田空港(19:45着) 【大阪・福岡・札幌着の方は後泊になります】 ※宿泊はご希望により別途手配致します(支払い各自) ※空港~ホテルの移動は各自となります(ツアーリーダーも後泊する予定です) |
| 後泊 | 羽田空港→《国内線》→ 各地 |
南極ツアーの詳細
歩行レベルについて
弊社の旅行は
1、観光ミニハイキング
2、初級ハイキング
3、中級トレッキング
にクラス分けされています。
観光ミニハイキングは普段から元気にお過ごしの方、歩く事に抵抗がない方ならどなたでもご参加いただける経験不要のハイキングです。 歩行時間は1日で概ね2時間以内です。
初級ハイキングも同様に経験は不要ですが、歩行時間はやや長くなり1日概ね2時間から6時間です。
中級ハイキングは日頃からハイキングや登山をお楽しみの方に向くハイキングツアーです。 歩行時間は終日を含みます。
但し、いずれの場合も特別な技術は不要です。
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