南極 上陸クルーズ 14日間
南極案内人 今長谷啓享が同行するワールドボイジャー号の旅

南極上陸クルーズツアー
ペンギンの親子を見る南極のベストシーズン ネイチャーガイド同行でお一人様も大歓迎!

2027年1月25日(月)~2月7日(日)
14日間
中止

ブループラネットで体験する感動の旅
動物のベストシーズン 南極上陸クルーズツアー 14日間

  • 「こんな旅があったのか!」を追求します
  • 旅人の交流の場をつくります
  • 旅人の好奇心と探求心を満たします
  • ココロの発見と出会える旅をお供します
アルゼンチンから出航するワールドボイジャー号の10日間クルーズで南極半島へ
この南極ツアーを企画したネイチャーガイドの今長谷です。私も子供のころから憧れていた南極。2026年2月のクルーズまで11回訪れる機会に恵まれました。最果ての地へ行くのですから、遠いのは事実ですが、地球のダイナミックさを感じる唯一無二の場所であることは間違いありません。南極への上陸をぜひご一緒できればと思います!

1月のツアーの最大の見どころは何といっても動物たち。特にペンギンは雛が成長し、親鳥に餌を求める季節。親鳥を追いかけまわす姿は南極が最も輝くベストシーズンではないかと思います。

弊社では一定数の船室を確保しておりますが確保期間には限りがございます。世界探訪のツアーでは特別に出発の151日前までお取消料は発生いたしませんのでまずは予約されることをお勧めいたします(個人や一般の旅行社からのお申込みでは180日前からお取消料が発生)。まずは船室を抑えてゆっくりとご準備頂けます。

この南極ツアーのポイント

ポイント1

南極の夏にツアーを設定。平均最低気温は+5~-5℃程度です。

南極は極寒というイメージですが、クルーズで訪れる夏を迎えたベストシーズンの南極半島は日本の冬と大差ありません。極寒なのは大陸の内陸部です。寒さが厳しくないからこそ多くの動物たちが住んでいます。南極半島はその形と比較的穏やかな気候から南極のバナナと呼ばれています。日本を出発する時期も冬ですからお身体への負担も少ない時期と言えるでしょう。写真は少し極端ですが天候に恵まれた日に元気な方が半袖で南極大陸に立ったこともありました。
南極クルーズ船|南極・南極上陸クルーズ旅行@ブループラネットツアー
ポイント2

ペンギンたちを楽しむベストシーズン

南極条約で厳しく管理されている南極。その目的は人間を知らない固有の動物たちの保護も大きな目的です。そのおかげで南極ならではの動物たちと出会うことができます。動物園で見るペンギンと形は同じでもかけ離れた生活を送る野生の姿には感動させられます。今回訪れる時期は南極半島の主役のように群れを成すアデリーペンギン、ゼンツーペンギンやアゴヒゲペンギンの雛が成長し、餌を求めて親鳥を追いかけまわしているペンギンたちを見る南極のベストシーズンです。もちろん氷の大陸ですから他では見ることが出来ないサイズの氷河や、氷山が海に浮かぶ姿も見ることが出来ます。
雪が積もる海岸へ次々と上陸するゼンツーペンギンの群れ
ポイント3

極地クルーズのプロ集団・アメリカのクオークエクスペディション社のクルーズ。

極地クルーズである南極クルーズ。危険性はないとはいえ我々が住む世界から遠く離れた場所に違いはありません。従ってクルーズ会社の安全性と経験値は非常に重要です。今回のクルーズは極地クルーズでは世界最高評価を受けたアメリカのクォークエクスペディション社のクルーズです。船内で行われる南極の動物などに関する勉強会は非常にアカデミックで知識なく南極を訪れた場合とは大きな差となります。
南極クルーズ船|南極・南極上陸クルーズ旅行@ブループラネットツアー
ポイント4

日本からネイチャーガイドが添乗員を兼ねて同行しますので言葉も安心です。

動物も植物も地形も気候も・・すべてが他とは違う南極。さらに発見から探検時代、クジラやアザラシの乱獲時代を経て現在の南極条約で守られるまで深くて長い歴史があります。
写真を撮り、南極大陸に上陸して帰るだけではあまりにももったいないのが南極です。さらに今回のクルーズに限らず世界中から参加者が集まる南極クルーズには、いわゆる一般の観光クルーズのようにレセプションに日本語スタッフはおりません。
南極案内12回目のネイチャーガイド今長谷啓享(イマハセヒロユキ)が同行して、南極の素晴らしさを多方面からご案内・説明いたします。
ポイント5

最重要!上陸定員は100名の南極条約

南極クルーズに何を期待されますか?
単に南極に行くだけなら大型で設備の良いクルーズ船や安価なクルーズもあります
それらに共通するのは多くの乗船客を乗せて南極に向かうこと
しかし、南極には南極条約により南極上陸は一度に100人という決まりがあります。
従ってどんなに豪華設備を誇る大型のクルーズ船で訪れても、肝心の南極上陸は待ち時間だらけで、上陸時間も僅かなものになります。今回のクルーズの定員は179名。全員が同時に出かけ、半数は上陸、残りの半数は小型ボートで美しい氷山を見たりクジラなどとの出会いに期待してクルーズへ。途中で交代というスタイルですので、待ち時間なく全員がほぼ同時に南極の大自然へ出かけます。
南極クルーズ船の甲板で、大勢の乗船客が手を振る集合写真
ポイント6

ゆとりの上陸時間!午前と午後、毎回2~3時間を確保!

ついに南極大陸に上陸。その瞬間は心が震えるような思いです。
船外活動は基本的に午前と午後の一日2回。しかも急かされることなくゆっくりと南極の世界を満喫頂けます。
多くのクルーズ会社の南極での上陸活動は1日に1回がほとんどです(中には海からクルーズだけの会社も・・)。
乗船人数を200名に絞ったお蔭で、他の南極クルーズとの最大の違いと言えるでしょう。
ポイント7

完全防水の防寒上着(パルカ)を無料進呈。

寒さも穏やかで、さらに現地で防水性と防寒性を兼ね備えたパルカが支給されますので、一般的な日本の冬服の準備で十分です。これまでの経験に基づいて出発前に日本のお客様向けの資料をお送りし、また出発前には現地にご案内するネイチャーガイドがお電話でご質問などにお答えします。
パルカ|南極クルーズ船|南極・南極上陸クルーズ旅行@ブループラネットツアー
ポイント8

帰国後に南極ツアーのDVD写真集とフォトブックを進呈。

南極ほど写真の題材に溢れる場所はないでしょう。今回は同行しますネイチャーガイド(添乗員兼任)が撮影した写真をツアー後にDVD写真集、さらにフォトブックにしてお送りいたします。
南極の海から勢いよくブリーチングするザトウクジラ
ポイント9

お取消料の発生は180 日前→ 150日前!

個人や他社での南極クルーズを手配した場合は180日前からお取消料が発生しますが、世界探訪のツアーは30日短縮の150日前からです。これまでの実績を評価頂いた結果だと存じます。
渡航歴200回以上!私が同行・ご案内します!
ネイチャーガイド 今長谷 啓享

自分が行って楽しいと思える旅じゃないと作らない!というポリシーで現地調査・企画・手配を行い、現地の案内まで、ネイチャーガイドとして体験型で少人数のくつろぎの旅を提供。北極圏から南極大陸まで、歴史と文化に溢れる世界遺産からヨーロッパや南米アンデスの山々まで、海外への渡航歴200回以上、パリやベルギーにも駐在経験のある旅人。南極は11回の案内実績。元山岳ガイドの経験も活かし「自然や世界遺産が好きな方々を体験型で少人数のくつろぎの旅の世界」へ今も日々案内中。

お一人様大歓迎!

ブループラネットツアーに参加いただく方の約60~70%はお一人様の旅人です。周囲の方とスケジュールの都合が合わない方や、周りに気兼ねなく旅がしたい方など様々です。そして気が合えば旅の仲間になって情報交換したりしています。独り旅だと不安な点もあると思いますが、そこは私がサポートしますのでご安心ください!

2027南極クルーズツアーのお楽しみ

極地クルーズの英知を結集した南極クルーズ船 ワールドボイジャー号を利用 何といっても揺れが少ないのがうれしい最新の極地クルーズ船です

豪華さを持ちながらも先進的で革新的、極地クルーズの英知を結集した南極クルーズ船・ワールドボイジャー号(9000トン)を利用します。2019年に就航した機動性抜群の耐氷クルーズ船です。小型ではありますが揺れ防止装置、豪華な設備、美味しい食事もお楽しみ頂けます。南極クルーズに世界で最も適したクルーズ船と言われます。何よりうれしいのがその揺れ防止装置。スタビライザーと呼ばれる最新の装置で傾きを最大5度に抑えると言われます。荒れることで有名なドレーク海峡を超して南極へ向かうには最適な船と呼ばれる大きな理由の一つです

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ワールドボイジャー号の食事や船室は極地クルーズとしては最上級です。毎日、船室を掃除してくれるスタッフやレストランのウエイターさんもフレンドリーですぐに顔見知りになり、9泊10日の船内生活は快適そのものです。形式ばったフォーマルな場面も皆無です。南極クルーズで求められるのは自然へのアプローチが安全であること。上陸などに利用するゾディアックボート(小型ボート)の乗り降りを手伝ってくれるスタッフは熟練揃いで、設備も使いやすく設計されています。ワールドエクスプローラー号は南極クルーズに最適な船だと言えます。
2024-2025年シーズンから船内のWI-FIも1GBまで無料。南極からSNSへの投稿もより容易になりそうです。さらに以前は夕食時だけだったお酒を含むお飲み物の飲み放題がお昼から楽しめるようになりました!!

今回の南極クルーズツアーでは、こんな体験が待ってます

七大陸制覇。遙かなる南極大陸はその最大のハードルと言えるでしょう。日本を出発して飛行機を乗継いで地球の裏側へ、さらにクルーズ船で3回の夜を超えた4日目に南極へ、クルーズ中に南極大陸に立った時の感動は比べようもありません。遠いからこそ、その感動は別物です。明日をも知れず生きるペンギンなど野生動物の息遣いを感じ、巨大な氷山や氷河に感嘆。そして勇気をもって南極海に飛び込む。身体で感じる感動の世界が待っています。

南極は野生の王国!そこに生きるペンギンやクジラたち

日本でも動物園でペンギンを見ることはできます。しかし、南極に住むペンギンの最大の違いはそこで生まれ、子孫を残し、命を狙われ、やがて命を終えること。天敵を追い払う親鳥、餌を求めて必死で親鳥を追う雛たち、そして時折見せる見慣れない人間への視線。海ではクジラがオキアミを巨大な口を開けて一飲み。南極を離れる時、彼らは今日も生き続けているのかと思う野生の世界です。

南極クルーズツアー PHOTOギャラリー

南極クルーズのお申し込みは一般のツアーより大幅に早く半年以上前にはほとんどの船室が埋まってしまいます。特に新型コロナウイルス(COVID-19)により2020~2023年の3シーズンの南極クルーズの多くが中止になりましたのでコロナが収束して予約への動きは早くなっています。弊社では船室を一定数抑えておりますが、時期が近付くと抑えている船室を返却することになります。お早目のお申し込みをお勧めします。返却後は満室・満席になりますと締切りとなります。皆さんと南極大陸に上陸できることを楽しみにしています。

2025年のツアーに参加された旅人からのメッセージ

ペンギンと漢字と書くと”人鳥”となります。その通り幼児のヨチヨチ歩きのようなかわいらしいペンギンを真近かでたくさん見る事ができ大満足でした。ヒョウアザラシはにくたらしい笑顔の持ち主でした。クルーズ船は快適でした。特に食事は毎回工夫されていて、又、飲物類も充実していて十分に楽しむことができました。選択は地球環境に配慮した製品を仕様するようにということで、部屋にそなえ付けのロクシタンのソープやコンディショナーを存分に使用させていただき快適でした。

南極に行きたくて、何年も前から色々な旅行会社や個人で行く方法を調べていました。偶然、ブループラネットツアーを見つけて内容を見た所、私の希望するような工程と料金だったので今回参加しました。もう少し前に参加していたら、もっと安かったと思いましたが、参加して大満足でした。クジラを見なくていいというぐらいクジラを見ました。それと念願の南極の海にも入ることができました。一度は南極に行くのをお勧めします!

77歳を目前にして、ラストチャンスとばかり訪れた南極!最高でした。飛行機と船を乗りついで5日がかりで到着。さすがに疲れました、壮大な光景に疲れも吹き飛んだ次第。ペンギン、アザラシ、クジラ・・・撮影は他に任せて、肉眼に焼き付けました。最高のぜい択をさせていただきました。後日、ブループラネットから巧くまとめたアルバムも届き、皆に自慢し放題。本当にありがとうございました。次の旅への自信も付きました。

2027年1月南極クルーズツアーの行程

1日目各地 →《国内線》→ 羽田空港(22:50発) → 《国際線》→

宿泊:機中泊
2日目→ イスタンブール空港 →《国際線》→ ブエノスアイレス・エセイサ空港(22:35着) =《専用車》= ブエノスアイレス・ホテル(24:00頃着)

宿泊:ブエノスアイレス泊
食事:なし
3日目ブエノスアイレス市内=《クルーズ会社・混載車》= ブエノスアイレス空港 →《国内線》→ ウシュアイア空港 =(クルーズ会社・混載車)= ウシュアイア・・(徒歩)・・ウシュアイア市内散策
時間がある限り、ツアーガイドの案内でウシュアイア市内散策にご案内します(入場料が必要な場合は各自お支払い)

夕方
ウシュアイアの港の近くの集合場所へ移動し、いよいよ乗船開始です。
乗船手続を済ませ、いよいよ出港します。チャールズダーウィンが世界周航したビーグル号に因んで名づけられたビーグル水道を進みます。

宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊
食事:朝〇、昼×、夕船内
4日目~5日目2日間でドレーク海峡を横断します。

●刻々と気象や海象が変わるドレーク海峡を通過します。
●安全のためのガイダンスや野生動物、探検の歴史などを学ぶ説明会も開かれます。
●船長によるウェルカムカクテルも開催されます(クルーズを通してフォーマルな服装は一切不要です)。

宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊
食事:朝船内、昼船内、夕船内
6日目~9日目4日間かけてサウスシェットランド諸島と南極半島観光
ついに南極です!!

●南極収束線(南極極前線)を超えると暖流と寒流がぶつかる肥沃な海域が広がり、地理的にも生物学的にも南極地域に入ります。やがて南極大陸が見えてくると、ついにこの秘境へやってきた実感がわいてくるでしょう。一日平均2回の上陸観光や、ゾディアックボートを使ったクルージングで入り組んだ氷河の湾部や氷山のひしめく水路などを探検する予定です。営巣地のおびただしい数のペンギンやヒョウアザラシ、ザトウクジラ、ミンククジラなどとの出会いをお楽しみください。
●ゾディアックボートにはエクスペディションリーダーが乗船し、ボートを操縦しながら野生動物などの生態や南極の自然、探検の歴史などの説明をします。
●南極半島には標高の高い山が多く最高地点は海抜2800mほどあります。オルネ湾に停泊する際は雪道を辿り360度、白銀のパノラマが広がるポイントへご案内します。また、この山の尾根はアゴヒゲペンギンの巨大な営巣地になっています。この時期は巣作り忙しい姿を見ることが出来るでしょう。マイペースでお楽しみください。
●ニコ・ハーバーではペンギンたちが氷河の裂け目で小砂利を巻き上げながら大騒ぎで小競り合いをしている様をご覧いただけるかもしれません。壮大な氷河が印象的で風光明媚なパラダイス湾や陥没した火山性カルデラの巨大湾部へと通じるデセプション島などを訪れる予定です。また、ポートロックロイのかっての英軍基地は今では博物館兼郵便局に生まれ変わっておりお土産の購入や絵葉書を郵送することもできます。パックアイス(流氷)や氷山に阻まれなければ高くそびえる岩肌と氷河に囲まれた絶景のノイマイヤー海峡やルメール海峡の航行も予定しています(ポートロックロイは営業していない場合もございますが絵葉書の郵送は可能です)。
●クルーズ船では「ポーラー・フランジ」と呼ばれる「南極海飛び込み大会」も予定されています。笑いあふれる楽しい参加型イベントをお楽しみください。参加される方は水着をご準備ください。予め安全ロープを取り付けて係員が安全に配慮して行われます。一生の思い出に是非思い切ってご参加ください。
●カヤックやパドリングエクスカーション、スタンドアップパドル、ヘリトレッキングなどのアドベンチャーオプションなどもご用意しております。
*出発前のお申し込みと書類への署名が必要です。ご参加いただける参加人数に限りがございます。ご了承ください。
*極地での船外活動です。日常会話以上の十分な英会話力がご参加の最低条件として確認が行われます。英語力不足と判断された場合のご返金は行われません。

※訪問地は天候や流氷などの自然条件に沿ってクルーズ船のキャプテンとエクスペディションリーダーにより決定されます。

宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊
食事:朝船内、昼船内、夕船内
10日目~11日目アルゼンチン・ウシュアイアを目指し、再びドレーク海峡を航海      

●往路同様に船内では動物たちや南極条約の歴史などの説明会が開催されます。
●最後のプレゼンテーションではご乗船された方々に投稿頂いた写真などを題材にしたビデオショーも開催され、傑作に感心したり、爆笑の渦に包まれたりして、この探検旅行を振り返ります

宿泊:『ワールドボイジャー号』 船内泊
食事:朝船内、昼船内、夕船内
12日目ウシュアイア(08:00帰港) =(クルーズ会社・混載車)= ウシュアイア空港 →《国内線》→ ブスアイレス空港 =(空港移動・専用車)= ブエノスアイレス・エセイサ空港(23:55発)→《国際線》→

宿泊:機中泊
食事:朝〇
13日目→《国際線》→ イスタンブール空港 →《国際線》→

宿泊:機中泊
14日目→《国際線》→ 羽田空港(19:45着)

【大阪・福岡・札幌着の方は後泊になります】
※宿泊はご希望により別途手配致します(支払い各自)
※空港~ホテルの移動は各自となります(ツアーリーダーも後泊する予定です)
後泊羽田空港→《国内線》→ 各地

南極ツアーの詳細

動物のベストシーズン 南極上陸クルーズツアー 14日間
2027年1月25日(月)~2月7日(日)
中止
歩行レベル:観光

歩行レベルについて

弊社の旅行は
1、観光ミニハイキング
2、初級ハイキング
3、中級トレッキング

にクラス分けされています。
観光ミニハイキングは普段から元気にお過ごしの方、歩く事に抵抗がない方ならどなたでもご参加いただける経験不要のハイキングです。 歩行時間は1日で概ね2時間以内です。
初級ハイキングも同様に経験は不要ですが、歩行時間はやや長くなり1日概ね2時間から6時間です。
中級ハイキングは日頃からハイキングや登山をお楽しみの方に向くハイキングツアーです。 歩行時間は終日を含みます。
但し、いずれの場合も特別な技術は不要です。

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