ご案内とご注意快適なご旅行をしていただく為の大切な情報です
下記の事項とコースの掲載事項旅行条件書を必ずお読み下さい

事前の準備

山を楽しむためにはご自身に合った山選びが大切
弊社では安全上の理由にて沢子はご参加について1部年齢条件及び上記参加条件を設けております。お申し込みにあたり必ずパンフレット6ページの歩行クラスのご案内をよくお読みの上ご自身の体力と経験技術に合うコースを選びください。万が一基準に達していないことがツアー出発日までに判明した場合3日をお断りする場合があります
引率のガイド添乗員は安全配慮義務があり、引率メンバーへの指示命令権を持っています。事故防止や円滑なツアー登山運営のためご理解とご協力をお願いします

健康にご不安のある方、過去に重大な病気や怪我などを患われた方で山行中にその影響が出る恐れのある方、過去に高山病の症状が出た方や高山病の恐れのある方、心血管疾患・呼吸器系疾患・高血圧・糖尿病・消化器系疾患などの慢性疾患をお持ちの方は、必ず医師にご相談の上、お申し込みください。医師から運動を禁止されている方はご参加いただけません

ご出発日までにガイドブック等で歩行時間・ルート装備・危険情報等の情報を入手すると等、お客様ご自身で事前の学習をしてください。

事前にお送りする装備リストを必ずご確認ください。ガイドや添乗員が服装・装備に不足があると判断した場合は、ツアー当日であってもご参加をお断りする場合があります。その際に発生する費用は全てお客様負担となりますので、準備不足となりませぬようお願いいたします。装備品でご不明な点はお問い合わせください。

お客様がお申し込みの登山と同じ重量の荷物を背負い、余裕を持ってページに記載の歩行時間の1.3から1.5倍前後の行動時間で歩けるよう、事前に個人山行等でトレーニングして、万全の状態でご参加いただけるように努めてください。

ツアー中は団体行動となります。明らかに自己中心的な行動や言動等、他の参加者に迷惑を及ぼす行為とガイド・添乗員が判断した場合、ツアー中であっても離団していただく場合や、次回からのご参加をお断り又は参加ツアーを制限させていただく場合がございます。

お客様に事故等が発生した場合に要する費用は全てお客様負担となります。またお客様の過失によるハイキング中の事故や災害について、当社は一切責任を負いません。万が一に備え、保険にぜひご加入ください。なおコースにより、全く加入されない場合やクレジットカード付帯保険のみで補償が充分でない場合は、ツアー参加をお断りする場合がございます。

登山の安全情報とご注意事項

原則雨天でも実施いたしますが現地の天候やお客様全体のペース交通渋滞遅延等によってはコースの変更や、大旅行の中止もあります。また予定の変更に伴い目的目的の山に登場できない場合もございます。ガイドと添乗員は全体の安全を最優先して行動しています皆様のご理解とご協力お願いいたし申し上げます。
予定されたこと断行し歩行時間は悪天候のほか参加者全体の子餅子その他の条件により大幅に変更になる場合があります。
行動中に体に異常自覚した場合は速やかにガイド添乗員にお申し出ください体力不足や傷病等によりガイド及び添乗員の判断で素材のどこが難しいと判断した場合は下山お願いすることがあります
皇帝の変更に伴い発生する費用は理由の如何にと関わらずすべてお客様負担となります予めご了承ください

旅行中のマナーと環境保護

山小屋宿泊先でのルールやマナーを守ってください山に持ち込んだものは自ら持ち帰るテイクインテイクアウトが原則です弊社が用意した弁当の空箱もお持ち帰りください
登山中のトイレはできるだけ携帯トイレをご準備しご使用ください喫煙をされる方は指定された場所でお願いいたしますまた参考中東の屋外でも喫煙される喫煙は周囲の方にご配慮ください
携帯電話のご使用や会話などは周囲の方にご配慮ください
決められた登山道歩きましょうまた残雪肌にはしっかりと雪の上を歩いて植生や周辺の土壌の変化を防止しましょう
外来種を持ち込まないように1つの参考が終わったら靴裏の清掃しましょう
植物の採取と動物の食物を与える事は禁止です葉っぱ1枚講師1つでも持ち帰らないでください
ストックを使用する際は植生を痛めないようにルールを守った歩行お願いいたしますまた使用する場合は前後歩く人の迷惑にならないように気をつけましょう
登山中のラジオは8節は特に指定をしない限りご遠慮ください
高山病対策標高が3000メートルを超える場合高山病の注意が必要となります個人差はありますが一般的に高山病は2800メートル位から症状が現れ始めます初期症状としては頭痛息切れ倦怠感が現れます症状が進みますと吐き気や不眠運動失調などの症状が現れ最悪の場合は肺水腫脳腫瘍不要といった命に関わる危険性も子も含みます急性高山病の症状がある場合ガイドや添乗員の指示に従い下山をしていただきます皆様のご理解ご協力お願いいたします

高山病対策

標高が3000メートルを超える場合高山病の注意が必要となります個人差はありますが一般的に高山病は2800メートル位から症状が現れ始めます初期症状としては頭痛息切れ倦怠感が現れます症状が進みますと吐き気や不眠運動失調などの症状が現れ最悪の場合は肺水腫脳腫瘍不要といった命に関わる危険性も子も含みます急性高山病の症状がある場合ガイドや添乗員の指示に従い下山をしていただきます皆様のご理解ご協力お願いいたします

実践高山病対策

出発前の体調万全に風邪をひいたりして体調が悪いと高度障害は顕著に現れます。
出発前の体調を万全に整えて下さい
とにかくゆっくり歩くこれが1番大事です。ガイドはペースを考えて歩きますので指示に従ってください
水を飲む脱水症状にならないように意識して水を飲むようにしてください高地では食事を含め1日3~4リットルの水分を気を心がけましょう
常に腹式呼吸を常に意識をして腹式呼吸をし酸素を取り入れます。コツは口をすぼめてゆっくり吐き出すことです
睡眠導入剤を飲まない高地では不眠に悩まされますが、入眠剤あるいは睡眠剤は飲まないようにしてください
飲むことによって呼吸が抑制され高度障害が進んでしまいます