ボリビア・ウユニ塩湖を探訪

最近、テレビのCMや秘境を紹介する番組で頻繁に登場する風景があります。真っ白な風景の中を疾走する車や上下に映った鏡の世界で好きなポーズをとる人々。これまで見た風景とは違うものがそこにはあると感じて現地に向かいました。
日本から遙か地球の裏側の南米ボリビア・ウユニ塩湖。そこにその風景はありました。

ウユニ塩湖に行きたいと思った。
そして絶景の中心に立ち、絶景に包まれる感覚を経験した

世界でも有数の標高を誇るボリビアの空はどこまでも青く、大地は対照的に茶色、そして空気は薄く少し宙を歩いているかのようです。馴染みの現地ガイドの案内でついにそのウユニ塩湖に立った時、思わず涙が出ていることに気が付きました。美しい。
自分が絶景に包まれていると感じたのは初めての経験でした。

遙かなるボリビア、そしてウユニ塩湖への道のり

ウユニ塩湖のあるボリビアは南米大陸のほぼ中央、太平洋寄りでアンデス山脈もこの国を貫いています。日本から南米の玄関口と言われるアメリカ・マイアミまででさえ直行便はありません。成田からダラスまで12時間、乗り継いでマイアミまで2時間半。マイアミからボリビアのラパスまでさらに6時間半。ボリビア・ラパスの地に立ったのは乗継時間を入れると日本を出発して24時間を迎えたところでした。日本との時差は13時間ですからほぼ昼夜逆転です。
ウユニ塩湖はさらに現地のアマゾナス航空の国内線で1時間。この遠さがより一層、期待感を盛り上げてくれました。

ボリビアの国内線

雑然てんこ盛りの街と美しい大山脈が聳えるウユニ塩湖の国・ボリビア

日本とは街の風景も雰囲気も全く違う。建物の二階部分はむき出しのままの鉄筋が工事を待っているのに、1階に当たり前のように人々が住む。建物に完成という文字はないのだろう。そういえば施設の完成を見ないでオリンピックを迎えたブラジルも南米ですね。通りを見れば人と車の垣根もない。埃も排気ガスもすごい。気が付けば日本語が書かれたままの輸入車も走っている。南米らしい民族衣装を着た女性も忙しそうに行きかう。

その一方で、郊外に出れば風景は一転。氷河をまとった美しいアンデスの峰々と原野が続き、その中をアルパカなどの動物たちがゆっくりとした時間を送っている。ウユニ塩湖へ向かう道中も実に楽しませてくれる国。それがボリビアです。

すり鉢状のラパス

ラパス

南米らしい山中のアルパカ

空気が違う、気候が違う。そこがボリビア、そこがウユニ塩湖

ウユニ塩湖があるボリビアは国土の大半が標高4000mクラスにあります。ウユニ塩湖も標高は3700m近くです。薄い空気のために感じる軽い頭痛は鎮痛剤で抑えることができました。高山地帯にあるウユニ塩湖に四季はなく、あるのは12月から3月の雨季と、4月~11月の乾季です。

その上、朝晩の気温差が驚くほど大きくて朝は寒く、昼間は暑い。冬服から夏服まで一日のうちに必要なほどでした。

絶対に外せない ウユニ塩湖4つの魅力

ウユニ塩湖 天空の鏡

四国の半分にも及ぶ世界最大の塩湖は同時に世界で最も平らな場所。高低差は50cmしかありません。そのため雨季に降った雨は水深10㎝程度で広く、浅くこの湖を覆います。3月に雨季が明け、空には太陽と雲、夜には星空も戻ります。
風が止んだ日にその湖に立ちました。

鼓動が聞こえてくるほど静寂の世界。
湖の水は冷たく、長靴と厚い靴下を履いていても足は冷たく感じます。
湖面にはすべての風景が反射しています。青い空も、白い雲も、星空も。乗ってきた車も、案内してくれたガイドでさえ風景になっています。あこがれた鏡の世界が目の前に。

その美しさは想像を遙かに超えていました。

朝焼け

朝焼けに立つ 反射する

ウユニ塩湖 塩砂漠

ウユニ塩湖の一年の大半は乾季で乾いた風景が広がります。1年の僅かな期間に見せる天空の鏡は花の季節のように短く、むしろ真っ白な塩砂漠こそがウユニ塩湖の風景と言えるかもしれません。
その乾季の風景も強烈な印象を与えてくれます。干上がった塩水が結晶となり、塩湖の上に蜂の巣のように美しい文様を地平線の先まで残します。その塩砂漠の蜂の巣の上を疾走する車が残す轍さえも白いキャンバスに線を引いているようで美しい。

全てが真っ白になり遠近感が無くなった世界では、面白写真の撮影に人気があるようで、歓声を上げながらポーズを取り仲間同士で写真を撮り合う姿も見られました。

亀の甲羅のような模様が続く

塩砂漠でジャンプ!

ウユニ塩湖の塩砂漠で星形の人文字

アイディア次第で色々楽しめます

ウユニ塩湖 インカハシ島

ウユニ塩湖のほぼ中央部に位置するインカハシ島。雨季のウユニ塩湖の中央部は、さしもの4WDでも車輪をとられるため近づけませんが、乾季になってウユニ塩湖の水が引くとこの島に行くことができるようになります。不思議なことに植物を受け入れないような乾いた塩湖の島に見上げるような巨大サボテンが無数に立っています。運が良ければ動物にも出会うことさえ。

この島の魅力は絶好の展望台でもあることです。往復1時間程度の軽ハイキングでこの島の丘に登ればまさに360度ウユニ塩湖に囲まれた風景が広がっていました。

巨大なサボテン

人と較べたらサイズがサボテンのサイズが分かります

ウユニ塩湖 塩のホテル

ウユニ塩湖から切り出した塩のブロックを装飾に使ったホテルがウユニ塩湖の沿岸に数件建っています。塩のブロックには乾季に塩湖の周りの砂漠から飛んできた土が地層のように重なった縞模様が入っており、壁やテーブル、ベッドの土台などに使われています。思わず舐めたくなりますがもちろん塩辛いですし、皆同じことをやっているのでやめた方が無難だと現地ガイドが話してくれました。

ホテルの設備のレベルはピンからキリまでありますが、いくつかのホテルは滞在するに十分な設備を備えています。

オシャレな塩のホテル 壁は塩のブロックです

快適な寝室 でも、壁は塩のブロックです

せっかく地球の裏側まで行ったなら訪れたいボリビアの観光地

ウユニ郊外の鉄道の墓場

ボリビアは古くから鉱業の国でした。鉱物の運搬には鉄道が最適で今でも多くの路線がこの国を走っています。その歴史を物語る風景がウユニの郊外にあります。その名は鉄道の墓場。この国のために働いた機関車や貨物車の残骸が無造作に放置されています。原型を留めず台車だけのものまで。

何もない原野の中のこの一角はボリビアの歴史を語るようでどこか物悲しく感じますが、放置された汽車の残骸には自由に入れますので気を付けながら天井に上がりました。汽車の屋根に立つなんて日本ではできない経験ですね。

鉄道の墓場

鉄道の墓場傍の線路

世界遺産・古都スクレ 独立の象徴の白い街

標高2600mにある憲法上のボリビアの首都・スクレ(行政上はラパスにその機能を移しています)。他のボリビアの街と違って建物が白く、別名「白い街」とも呼ばれる美しい街です。この街はボリビアの歴史を語る上で欠かすことができません。

古くは16世紀に発見された近くのポトシ銀山を管理するために、当時この国を支配していたスペイン政府が管理府を置いたことから発展した街です。当時の圧倒的な財力をバックに貴重だった白い塗料を使って建てられたコロニアル調の建物が今も残り、白い街と呼ばれているわけです。
19世紀に入って各地で独立の機運の高まり、ついに1824年にこの街で大きな争いが発生。
その戦いがスペイン政府に決定的なダメージを与え、1825年8月26日にこの街の中心部に立つ「自由の家」で独立文書(独立宣言文)への調印が行われました。独立後、初代大統領の名前からこの街はスクレと名付けられ、今でも独立の象徴の街となっています。

その史実と美しいコロニアル調の白い建物が並ぶ風景から1991年に世界遺産に指定されました。
今でもこの「自由の家」を訪れたら立派な入れ物に入れられた独立文書を見る事が出来ます。
高台にあるレコレッタ展望台からの美しい街の風景も見逃せません。

世界遺産・スクレ

スクレの自由の家

スクレの穴場・市立ファンセサ白亜紀(恐竜)公園

入場口から入るとイグアノドンやノトセラトプス、ティロサウルスなど多くの巨大な恐竜の象が立っています。ここまでは日本でもどこかで見たような風景に思われますが、驚くのはそこから先の石灰の採石場。1994年に採石を進めていた時に現れた恐竜たちの足跡の化石が、彼らが歩いていたままの姿で並ぶ高さ110mの壁が待っています。
その数はすでに5千を超えて世界一で、しかも日々新しい足跡が発見されているとガイドが話してくれました。遠くから見るだけではもったいないので貸出されたヘルメットをかぶって採石場に降りて巨大な足跡の前に立ちました。足跡は恐竜たちが歩き回った道筋そのままに続き、場所に寄っては交差して・・・ついさっきまでそこを恐竜が歩いていたような感覚を憶えました。

恐竜!実物大!

数限りない恐竜の足跡の化石

世界遺産 ポトシ市街とセロ・リコ銀山

標高4000mにある16万人もの人々が住んでいる世界で最も高い所にある都市です。この街の象徴は綺麗な三角錐で街を見おろしているセロ・リコ銀山です。1545年に先住民が発見し、17世紀には世界二大銀山として西半球最大の人口を集めるほど栄えました。この銀山から採掘された大量の銀が世界的なインフレーションを引き起こしたとさえ言われます。

その一方、採掘に徴用された数百万人の先住民が犠牲になり「人を食う山」と恐れられました。
世界の富を動かした山としてセロ・リコ銀山と街の建造物は1987年に世界遺産となっていますが、あまりの犠牲者の多さに負の世界遺産にも数えられています。街には嘗ての繁栄を物語る建物が立ち並んでいますが、やはりこの街の一番の風景はその建物のバックに聳える巨大なセロ・リコの風景でした。銀はすっかり枯渇し、一時大量に見つかった錫も取れなくなった今でも細々と手作業で鉱物を探している労働者がいると聞きました。

確かに銀山の近くのお店には採掘道具が所狭しと並び、今でも鉱山の街であることを感じさせてくれました。

富の山 セロリコ

世界遺産・ティワナク遺跡

リマから車で郊外に2時間程度走った原野にある古代遺跡です。少なくとも紀元前800年程度に起源を持ち、2000年に世界遺産登録されています。赤茶けた大地に残る多くの遺跡は破壊されていたり、まだ地中に眠っていたり。南米最貧国・ボリビアには予算がないらしく研究があまり進んでいないのが本当に残念に感じます。

遺跡に入り、一番高く聳えるピラミッドの上に登って周りを見渡すと、荒涼とした大地が広がり、文明を持った現在でさえ寒村が残るばかりの土地でどのような生活をしていたのか、そもそも何のためにこの巨大な遺跡は作られたのかを考えさせられました。

ティワナクのまっすぐな外壁 どうやって作った?

多くの民族の顔が刻まれた壁

チチカカ湖は本当はティティカカ湖

ティティカカ湖 どこまでも青い!

標高3810mにある「汽船の航行が可能な世界一高い湖」です。快晴の空を湖面に映して真っ青という言葉が本当にぴったりの美しい湖です。その水は本当に冷たく富士山より高い場所にある湖であることを感じます。湖の中にペルーとの国境があり、60%がペルーで40%がボリビアに属しています。

ウロス島という浮島に原住民が住むエリアはペルー側ですが、ボリビア側にはインカの降臨伝説の舞台になった「太陽の島」があります。船で島に上陸するとアンデスらしい段々畑が続き、農民が家族総出で作業している風景を見ながら、雰囲気満点の朽ち果てた遺跡を訪れました。面白かったのは海がないボリビアの海軍基地があったことですね。

事実上の首都・ラパスは新世界七大夜景がすごい

とにかくザ・カオス。これほど南米の都会らしい街は他にないと思うほど人と車が入り乱れています。活気があると言えば良いでしょうか。中心部にはそれなりに観光地もありますが、強く印象に残ったのは新世界七大夜景に登録された美しい夜景です。すり鉢状の大都会ですから本当に見応えがあります。その夜景を楽しむ絶好の場所・・・それはロープウェイからの夜景です。

この街では深刻な交通渋滞を解決するためにオーストリア製の最新のロープウェイが庶民の足として活躍していて、そのロープウェイで訪れる高台、そしてロープウェイの窓からの夜景は素晴らしいの一言です

ラパス中心地

美しい赤茶色のラパス

ウユニ塩湖は一度で二度美味しい時期に行こう

日本人の旅行者がウユニ塩湖を訪れる場合は「天空の鏡」に期待して雨季を狙う方が多いですが、雨季は当然天候も不安定です。
雨が降っていなくても空は雲が覆い暗いイメージ。青い空に雲が浮かんでこそ美しい風景ですし、そもそも風が吹けば何も映りません。その一方で乾季は塩砂漠の美しい風景が楽しめますが天空の鏡は期待できません。

そこでお勧めは雨季明けの3~4月。雨季が明けたばかりで水は十分に残っている上、天候が良いのでまさに「天空の鏡」となった風景に期待できます。しかも、水が引いて塩砂漠になった風景やインカハシ島にもいくことができます。
行くなら雨季と乾季の両方の風景に期待できる3~4月がベストシーズンです。

ウユニ塩湖では時間の流れに沿った風景を一日中楽しめます!

ウユニ塩湖は一日中滞在してこその姿を楽しめます。朝日が昇る天空の鏡、果てしなく続く昼間の塩砂漠とインカハシ島からの絶景、面白写真撮影、夕暮れの天空の鏡、そして星空の天空の鏡
いつも条件が良いとは限らない大自然のウユニ塩湖ですから少なくとも1日半~2日間は滞在すべきですね。

私が好きなのは夕暮れから夜、そして朝の時間の流れです。
陽が傾き始め、水平線を挟んで二つの太陽が次第に近づき、やがて一つになり水平線に消えて行きます。
真っ赤な夕焼けが頭上からつま先まで照らし、やがて柔らかい光となって夕闇に包まれます。

星空も感動です。空には南十字星(南十字座)など日本では見る事が出来ない南半球の星空が広がり、北半球で見慣れた星座も上下逆転しています。

さらにウユニ塩湖の鏡に映って再度逆転して見慣れた形で足元に輝く風景は絶対に見逃せません。
このウユニ塩湖ほど三脚を準備して星座撮影に挑戦することが面白い場所はないでしょう。
朝の日の出もまた神秘的です。暗闇が明るくなり日の出が近づいたら敢えて西の空を見てみましょう。
まっすぐな水平線の上には地球の影と言われる大きな円弧の橋が空にかかっています。

南半球の星空が天空の鏡に反射

夕焼け

朝焼け

南米に食事の不安なし

ジャガイモやトウモロコシなど南米原産の食べ物を日本で食べることができるようになったのも南米の先住民のお蔭です。
先住民が住むエリアで素朴なジャガイモなどを焼いたものを食べることもできます。

しかし、実際はヨーロッパの影響が大きく、ホテルなどで登場する食事は日本で我々が目にするものとあまり変わりはありません。逆に言えば安心して食事をお楽しみ頂けます。穴場として挑戦して頂きたいのはポトシのレストランなどで出されるトマトスープ。焼いた石を入れたまま、ぐつぐつと出される熱いスープは絶品です。


ポトシのトマトスープ

ボリビアのトリビアを一つ

この国の複雑な歴史は公用語としては先住民の言葉として今でも話されるケチュア語とスペイン語の二つの言葉があるこからも感じることができます。因みにアルパカやピューマ、コンドルはケチュア語です。日本で使われているケチュア語もあります。
それはビーフジャーキーなどのジャーキーはケチュア語の干し肉を意味する「チャクィ」が語源と言われます。

ボリビアでまず最初に注意すべきことは高山病

国土の大半が4000mのボリビアです。ウユニ塩湖も3700m弱。
日本からボリビアに最初に着くのはラパス郊外の国際空港で標高は4000mを越します。
老若男女によらず低酸素環境症候群、いわゆる高山病への注意が必要です。

ウユニ塩湖など一般的な観光の場合は高くても4000m前後なので重篤な状態に陥る可能性は低く、頭痛や吐き気、食欲減退、睡眠障害(睡眠不足)が主な症状です。
高山病は環境に早く慣れる事が一番の対策で、頭痛薬などを飲用しながら気を付けながら行動すれば日に日に納まってきます。

走るなどの身体に負荷がかかる行動は厳禁、お水を積極的に飲む、腹式呼吸をする、うたた寝は避ける、入浴は避けてシャワーにする、喫煙はしない、アルコールは飲まないなどの対策を心がけましょう。また、先ずは例外的に標高が低いサンタクルス(標高400m)やスクレ(標高2600m)など標高が低い街から行動を開始すること、そして高山病への経験が十分なガイドの指示に従うことも肝心です

ボリビアQ&A

パスポート・ビザ(査証)ボリビア入国にはパスポートの残存期間として出国時に6か月以上あるものが必要です。ビザは30日内の観光の場合は不要です。但し、アメリカ経由の場合はESTAの取得が必要です。
公用語スペイン語
宗教カトリック
電圧・コンセント220ボルト/50ヘルツ コンセントはCタイプ(丸ピン2本)
貨幣ボリビアーノ 1ボリビアーノ=約16円
アメリカドルが使える場所が多いので、アメリカドルを準備しておけばほとんどの場所で使えるが、お釣りは現地通貨で払われる場合あり
水道水の飲用不可(ミネラルウォーターを購入)
日本からのフライト時間東京からアメリカ経由で飛行時間の合計で21時間。
乗り継ぎ時間を入れたらほぼ24時間かかります。
チップ特別な場合を除いて不要です。
標高が髙い場所を訪れますのでほとんど気になりません
治安夜の一人歩きなどをしなければ、過敏になる必要はありませんが、常に注意は必要です。
時差日本から13時間遅れ

持っていくものリスト ボリビアに行く準備

一般的な旅の必需品
パスポート、航空券、お金、靴(スニーカー)、めがね・コンタクトレンズ、帽子、傘(折り畳み傘)、腕時計、スーツケース、ショルダーバッグ(リュックサック)、携帯電話(スマートフォン)、コンセントプラグ、上着、長袖シャツ、半袖シャツ、ズボン(スカート)、下着、靴下、タオル、常用薬、風邪薬や頭痛薬・胃腸薬などのお薬、カットバン、洗面用具(歯ブラシやヘアブラシなど)、化粧品(日焼け止め 男性なら髭剃り)、ハンドタオル(ハンカチ)、ティッシュ、筆記用具、カメラ、カメラの充電器、液体物機内持ち込み用ビニール袋、パスポートコピー、石鹸やシャンプー、ビニール袋

ボリビアの旅で私が追加で持っていくもの
雨具(ゴアテックス素材などで上下別のセパレートタイプ 防風効果もある)、厚めの靴下(長靴はレンタルできるがウユニの水は冷たい)、リュックサック(ショルダーバッグは避ける)、フリースやセーターなどの防寒具、毛糸の帽子、暖かい手袋、ヘッドランプ(停電対策)、スリッパ(備え付けがないホテルが殆ど)、カイロ(朝晩のウユニ塩湖は冷え込む)、カメラ用三脚、望遠鏡、簡単な非常食(カップラーメンなど お箸)、サングラス(紫外線が強い)、リップクリーム、いつもより多めの頭痛薬(高山病対策)、トイレットペーパー(備え付けがない場合もある)、耳栓

BLUE PLANET TV

ウユニ塩湖ツアー

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